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2009年08月25日
夏だ! エレガだ! ベストアルバム第2弾だ! リレー企画で中山真斗氏を直撃……「軽音部に居た」だって!?
2009年9月2日(水)、音楽制作集団・Elements Gardenの
コンピレーションアルバム第2弾『Elements Garden II -TONE CLUSTER-』が
発売されます。これを受け、5つのWeb媒体による
リレーインタビュー企画もスタート!
萌王ブログでは、このところ存在感を増している
中山真斗氏を直撃しました。中山氏は学生時代、
軽音部に居た!? そして担当パートはベースですと!?
もしかして左利きだったりしますかッ!?
中山氏「いえ、右利きです。担当パートはベースでしたが、軽音部には居候していただけで、入部はしていません(笑)」
ガックシ(何に)。いきなり出鼻をくじかれましたが、
中山氏は学生時代から熱心に音楽と接してきた模様。
軽音部には入部していなかったものの、
フツーに部室へ行って演奏していたのだとか。
■中山真斗■
Elements Gardenには2006年に加入。他のメンバーが
口を揃えて「天才肌」「もっとハッチャケてもいい」と
その人柄を評するヤングガイだ。ロックをこよなく愛し、
バンドらしさを前面に押し出す編曲などが得意。
TVアニメ『ロザリオとバンパイア』のOPテーマ、
「Dancing in the velvet moon」に編曲で参加している。
■あなたは誰だ
――えーでは前後しますが、自己紹介からお願いします。
中山氏「中山真斗、23歳です……」
一同「「「若っけぇえええええ!!」」」
中山氏「Elements Gardenに入って3年目です」
――ハタチで入ったんですね。好きな食べ物は?
中山氏「カレーですね! 1日2食くらい軽いです」
――3日も続くと、さすがに飽きてきませんか?
中山氏「そうでもないですね。割と続けられます」
――好みの異性のタイプは。
中山氏「……???(音楽と関係のない質問に困惑し始める) ええと、綺麗よりはカワイイ系の……」
――タイプで言うと、どれ系が好みでしょうか。猫系とか、げっ歯類系とかありますけども。
中山氏「肉食系女子は苦手です……」
(一同爆笑)
※肉食系……
サドだったりガッついていたりする男子を指す言葉だが、
最近は女子にも肉食系が増えてきているのだとか。
肉食系女子にとって草食系男子は好ましいのかもしれないけれど、
草食系男子側から見た肉食系女子が魅力的かというと
必ずしもそうではないようだ。ケースバイケース、
人それぞれ、組の数だけ恋の形もある。
――好きな音楽や曲調のジャンルは?
中山氏「ロックですね。ファンクも好きです」
――(藤田)淳平氏もロックをやりますが、Elements Gardenの中でこれだけロック全開というのも珍しいタイプかもしれないですね。そんな中山氏が、自分をアピールするとしたら?
中山氏「1つの分野を、突き詰めて勉強するのが好きです」
――なるほど。音楽は学生時代から、やってらしたんですよね。
中山氏「ええ。先ほど申し上げたように、軽音部の部室とかに遊びに行って」
――あのー、左利きのベーシストとか……。
中山氏「いなかったですねー」
――ふわふわ的な時間(タイム)を過ごされたと。
中山氏「何を期待してるんですか(笑)。軽音部員じゃないのに、部員かよ、ってくらいやってましたね」
■アルバムの話
――では、コンピレーションというかベストというかなCD、『Elements Garden II -TONE CLUSTER-』のお話も聞かせてください。……これは何と略せばいいんでしょうか? “TONE CLUSTER”だから、トンクラでしょうか?
中山氏「お任せします(笑)」
――トンクラのコンセプトを聞かせてください。
中山氏「基本は前回と同じで、Elements Gardenのやってきた色々な曲を、普段なかなか聴けないフルサイズでリスナーさんにお届けする……というものです。前回で基本的な部分は築けたので、今回はもっと幅が広くなってるかなと思っています。今のElements Gardenがこれです!って感じですね」
――去年第1弾を出したし、そろそろたまってきたし、第2弾も出そうかみたいな〜自然な流れでしょうか。
中山氏「そうですね、コンスタントに年1枚出そうかみたいな話になっていましたし。今回は自分の担当した曲が入るかも、と期待してる部分もありました」
■心がけ、狙い
――作曲をする際に心がけていることは?
中山氏「とにかく、メロディの良さに気を払ってますね」
――すごくバッサリいって申し訳ないのですが、メロディの良さはどういうとこから生まれてくるんでしょうか。
中山氏「自分の場合ですが、あんまりにも考え込んでしまうとダメですね。1回でもつまづくと、どんどんドツボにハマって、極めて複雑なものが出来がちなので。始めの30分で集中して「やるぞ!!」って決めたらガッとやって。1時間以内でスパッと終わったものは、自然でいい感じのものになってることが多いですね」
――これが天才肌のゆえんでしょうか。菊田(大介)さんは、リポD的なものとか某ピーコーワゴールド的なもので勢いをつけるようですね。
中山氏「自分はまだ、スイッチを見つけることができていませんで……。いま探してます。スケジュール通りに進んでいるときは気負わずにできるんですが、スケジュールに追われてるときって……」
――天才肌だー(笑)。では作曲に続いて、編曲をする際に心がけていることは?
中山氏「何かしらの作品でOPやEDを作らせていただくことが多いので、その作品の世界観を表す音色にこだわっています。今回でしたら例えば、「STAR LEGEND」は七夕をテーマにしたゲームソフト『77(セブンズ)』のOPですから、自分の中で七夕や夜空、星などをイメージできる音色での構成を目指しました。その作品に携わったことでしか出来ないアレンジ、一期一会的なアレンジを心がけています」
――では、曲ごとにうかがってまいりましょう。
■ENGAGE LINKS――中山真斗、編曲
中山氏「ALcotさんの『エンゲージリンクス』OPですね。アレンジを担当させてもらえるようになってから、割と初期めの曲です。行き詰まりながら、試行錯誤の繰り返しでした……」
――これ、作曲が淳平さんなんですよね。この手の“壮大! ファンタジー!! クラシカル!!”って、上松さんがイカニモ作りそうですけども(笑)。
中山氏「そうですね(笑)。でも「ENGAGE LINKS」は、淳平さんらしいメロディとか、スタイリッシュな感じがよく出ている曲になっていると思います。真理絵さん(※)の伸びやかなボーカルとも相まって、いいものになったかなと」
※真理絵……
チュアブルソフトの『恋文ロマンチカ』を始め、
多数のタイトルに参加しているボーカリスト。
過去記事を参照していたら、凄まじく懐かしいものが
マロビ出てきたので“せっかくだから”リンク。
■ふれあ☆こんぷれっくす――中山真斗、作曲&編曲
――麻雀ソフトなんですよね……戯画さんの『ふわりコンプレックス』。
中山氏「そうですね。脱衣ですね」
――ムービーを初めて見た時は、回転するパイ(麻雀の)によってパイ的な突起(オニャノコの)が隠されていて爆笑しました。
中山氏「PCソフト関連で初めて作曲をやらせてもらった作品なので、いろいろ思い入れがあります。こういった、ハッチャケ系の曲調もあまり挑戦したことがありませんでしたから。思い切り手を入れて、わしゃわしゃっとしてみたんですが、割とサックリまとまった記憶があります」
――NANAさん(※)の美しいボーカルも映えてますね。
※NANA……
ボーカリスト。『グリーングリーン』、『エーデルワイス』、
『朱 -Aka-』などなど、参加タイトルは枚挙にいとまがない。
2008年9月には、ファーストベストアルバムも発表した。
個人的には、作詞:上松さん、作曲/編曲藤間さんによる
「恋愛☆Teacher」(『今宵も召しませ Alicetale』OP)とか
スゲーいいと思いますね! 今回の記事にも繋がったぞう!
2番の後に入る間奏がチョーいいですよ!(語彙が貧困ですみません)
――ちなみに中山氏は、麻雀って打たれます?
中山氏「Elements Gardenに入って覚えましたが、エレガ雀卓は年に2回くらいなので、次にやるまでにルールなどが白紙になってしまうんですよ……」
――中山氏に、何かこう、特性的なものはありますか。存在感がなくてリーチしても気づかれないとか、必ずトントンで上がるとか。
中山氏「ないですねー」
――はやりのアニメに絡めたがるの、やめましょうよ取材班。えー、Elements Gardenで麻雀が強いのって誰ですか?
中山氏「コンスタントに勝つのは上松さんですが、みんなまんべんなく勝っている感じです。藤間さんが勝つこともあるし、菊田さんが勝つこともある。でもトータルで見ると、上松さんが一番強いかな」
――負けると脱ぐ。
中山氏「脱ぎませんねー」
■STAR LEGEND――中山真斗、編曲
――で、こちらが先ほどチラと話に出た『77〜And, two stars meet again〜』のOPですね。
中山氏「ボーカルが榊原ゆいさん(※)で、とてもキラキラした仕上がりになっていますね」
※榊原ゆい……
声優、シンガーソングライター、振付師など、
マルチに活躍中のアーティスト。PSPソフト『夢想灯籠』の
主題歌「剣の舞」ほか、さまざまな作品に参加。
声優としては役幅の広さで知られ、
ボーカルだけでなくアクティブなダンスもこなすなど、
その才能は多岐にわたる。神は二物以上を平気で与えたもうた!
中山氏「この「STAR LEGEND」、上松さんリテイクで奮戦した曲でもあります(笑)」
――上松リテイクってどんな感じなんですか?
中山氏「曲ができましたと送って、すぐに返信があるわけではないんです。気を抜いたあたりで電話がかかってきまして(笑)、「ちとダメだね」と」
――辛辣ですね!!
(一同爆笑)
中山氏「でも指示としては具体的で、「ここからは四つ打ち(※)にしちゃっていいんじゃない?」とか「イントロのメロディはもっとハッキリしてていいんじゃない」などなど。でも逆に、具体的な方がありがたいです。わかりやすいですし」
※四つ打ち……
1小節(4分の4拍子)の中で、4分音符が4回続くリズム。
ドラムなどによる、等間隔なリズムのアレです。
ドン、ドン、ドン、ドン。
■新曲についても。
――今回のトンクラには、新曲のボーカリストとして、あの! 影山ヒロノブ氏(※)が参加しています。
※影山ヒロノブ……
『ドラゴンボールZ』の初代OP「CHA-LA HEAD-CHA-LA」、
『聖闘士星矢』2代目OP「聖闘士神話〜ソルジャードリーム〜」などなど、
アニソン界に燦然と輝く巨星。極めて高いキーをも雄雄しく唄い上げ、
聴くものの耳と心をエレクトさせてくれる。
中山氏「前回は作詞班にいて、作曲や編曲を担当しているチームの仕事ぶりも勉強したいなーと思っていたんです。そこで僕は今回、作編曲班で新曲に参加させてもらいました。淳平さんや藤間さんのやり方を間近で見られる機会があまりないので、学ばせてもらいました」
――どんな感じでした?
中山氏「みんなで曲のメロを持ち寄って打ち合わせをしたり、実際に作業をしてみたり。淳平さんが「ここのメロディで出来事がほしいんだよね」とおっしゃって……」
――メロディに「出来事」という単語を使うあたりが凄い!
(一同笑)
中山氏「淳平さんらしいというか(笑)。「ここ普通すぎるから、メロディに出来事ほしいんだよねー」と……。で、みんなして出来事を起こしてみたり」
――出来事、起こすんだ(笑)。
中山氏「そうやって、みんなで試行錯誤して。藤間さんや淳平さんがやっているのを見せてもらって、やっぱり人によって作業のやり方とか流れが違うんだなと凄い勉強になりました」
■ルーツ、そしてそれぞれのスメル
――Elements Gardenの皆さんには「上松臭」を始め、それぞれの持ち味があるように感じられます。中山さんご自身で、「中山臭」とはどのようなものだと思いますか? 言い換えれば、自分の武器は何だと思いますか?
中山氏「自分では「またやってるな」って気づくことがたまにあるんですけれど。1つクセがあったとして、「あ、またやってる」でやめちゃうとサッて過ぎてしまいますので。わざと引っかかる部分を何回か繰り返して、別の曲でもクセを避けずにやってみたり。逆に、被ってるからと変えてみたり」
――クセとはどんなものでしょうか。好み、と言い換えてもいい。
中山氏「ギターのリフの感じとか、イントロや間奏とかを曲の流れで進めるよりバンドっぽさを出してみたり、といったあたりでしょうか。バンド的な「音数が少ない」とか「キャッチーでない」という部分をあえて出すようにするのが、もしかしたら自分らしさかもしれませんね……。うまく言葉で表現できないですが、何度か聴いてもらって「こいつ、こういうこと結構やるよな」と感じていただけたら嬉しいですね」
――やはり、ロックから入ってきているんですね。
中山氏「そうですね……バンドをやってた時に、曲作ってみようか!と挑戦を始めたんですが。聴いていた音楽の影響か、メロディが作れなかったんですね。メインメロが全くないのにオケだけ先にできるとか。そこでメロディ作れなきゃなダメだなと思い直し、何が一番メロディを身に付けるのにいいかなと考え始めました。それで「昔、アニメソングってメロディがキュンキュン来るものがあったな」と思い出しまして、受験シーズンに聞いていたラジオで出た単語が“ギャラクシー・エンジェル”だったんです」
――繋がった!?
中山氏「それで「そうだ、ギャラクシー・エンジェルというものがあったぞ」とネットで調べたりしつつ聴き漁って、そこから広げていった感じですね」
――そうしますと、上松さんが作詞で藤間さんが作曲した「Angelic Symphony」(※)なんかをモロに聴いてるかもしれないんですね。
※「Angelic Symphony」……
PCゲーム『ギャラクシー・エンジェル』のOP曲。
作詞曲を上松範康氏、編曲を藤間仁氏、ボーカルを佐藤ひろ美さんが担当。
クラシカルな要素を含みつつもギャラクシー、そしてスペーシー。
――それにしても……上松さんと藤間さんが「ギャラクシー! アンド、スペーシー!!」とか言ってた頃に、中山さんは受験だったんですね(笑)。
中山氏「そうですね(笑)。アニソンは、メロディアスなのものが多いなとつくづく感じました。メロディを作れるようになったルーツが、アニソンなのかもしれません」
■読者にメッセージを!
――では最後に、読者に向けてメッセージをお願いします。
中山氏「前回より、上下左右に幅の広がったCDになっていると思います。前回買っていただいた方も、今回が初めての方も、楽しめる内容になっているのではないかと。自分の曲も入れてもらっていたりしますので、このインタビューを呼んでいただいた記念にですね、「中山の曲入ってるね」と注目していただければ幸いです」
■夏だ! リレーだ!
――さて、ここからはリレーインタビューとしての共通質問です。「Elements Garden」のメンバーの紹介をお願いします。
中山氏「上松さんは……最初の頃は“まさしくボス”でした。始めはボス寄りだったんですが、時間が経つにつれて体型などもパパ的になってきて」
――イタリアンマフィアから家庭にちょっと寄った感じですかねシチリア(語尾)。藤間さんは?
中山氏「まさに職人、ですね。職人のイメージが一番強い方です。音楽に対するこだわりとか」
――藤間さんが下ネタ言うところとか、想像つきませんもんね。
中山氏「言いますよ?」
――嘘だッ!! ボクの中の「藤間さん像」を壊さないで! えー、続いては淳平さん。
中山氏「先輩、って感じがします。音楽以外でも、遊び方とか教えていただいて……」
――若者に何の遊びを教えているンだ淳平ッ!!
中山氏「音楽にしてもいろいろ学ばせていただいてる感じで、先輩というイメージです」
――で、キクタ。ダイスケ。菊田大介。
中山氏「いつも一緒に仕事してて、会社に泊まってて、下手すると24時間いつも一緒にいるので……家族でもないし、同棲?」
キングレコード女性陣(色めき立つ)
――これだからもう。
S田マネージャー(♀)「女性ファンが大喜びですね! 同居じゃなくて同棲なんですね!」
――アッー!! 中山さんが攻めなんですよね?
中山氏「あー……「中山ってSだねー」とはよく言われますが……。そして菊田さんはMを公言しています」
――後輩攻めの先輩受けかー。もう菊田受け鉄板で。
中山氏「客観的なイメージとかはよくわからないですね……菊田さんは“ずっと一緒にいる度”が一番高いので」
キングレコード女性陣(色めき立つ)
――これだからもう。
中山氏「アニキですね」
――俺のアニキがこんなにかわいいわけがない。
キングレコード女性陣(色めき立つ)
――これだからもう。あれ、というか中山氏はSなんですよね? 草食系なのに?
中山氏「草食系の一匹狼というのは、成り立たないんでしょうか」
(一同爆笑)
中山氏「草を食う狼みたいな……」
――優しい狼ですね。そんな狼が、夏にオススメする曲は?
中山氏「菊田さんへのオススメですよね。デイブ・ロジャースの「THE RACE IS OVER」をオススメします。ユーロビートの曲で、劇場版『頭文字D』にも使われたりしていました。菊田さん最近お疲れ気味なので、この曲を聴いてアッパーな気分になっていただきたい!」
――藤間さんからのお題も出ています。ボサノバの雄、アントニオ・カルロス・ジョビンが作った「NO MORE BLUES」。
中山氏「ええ、聴いてみました。藤間さんのおっしゃる通り、普段あんまり聴いていないタイプの曲で。そもそも作りが全く違うというか、ドラムがあってベースがあってっていう役割はあるんですけど、あまりなじみのない楽器で完全に完成されていて、凄く勉強になりました。あと、夏っぽくて単純に聴いていて心地よいなとも思いましたね」
――ありがとうございました!
そんなわけで、リレーインタビューも萌王ブログで3回目。
4回目の菊田大介氏編は、8月28日(金)に
げっちゅブログにて掲載予定です。乞うご期待!
『Elements Garden II -TONE CLUSTER-』
■発売日:2009年9月2日(水)
■価格:3,000円(税込)
■発売元:キングレコード
■初回盤:スリーブケース付き
■収録曲
01.introduction 作詞&作曲&編曲:Elements Garden
02.Deus Ex Machina(新曲) 歌:影山ヒロノブ/作詞&作曲&編曲:Elements Garden
03.尋ねビト 歌:Veil ∞ Lia/作詞:Bee'/作曲&編曲:藤間仁(『ほしうた』)
04.星☆に願いを 歌:NANA/作詞&作曲&編曲:上松範康(『お願いお星さま』)
05.ENGAGE LINKS 歌:真理絵/作詞:ayachi/作曲:藤田淳平/編曲:中山真斗(『エンゲージリンクス』)
06.アルカディア・パレード 歌&作詞:片霧烈火/作曲&編曲:藤田淳平(『姫さまっ、お手やわらかに!』)
07.Try on! 歌:NANA/作詞:外山堅、kanoko/作曲:上松範康/編曲:菊田大介(『てとてトライオン!』)
08.Tears in snow 歌:佐藤ひろ美/作詞:tororo/作曲&編曲:上松範康(『True Tears』)
09.超新生-スーパーノヴァ- 歌:たかはし智秋/作詞:大王SP/作曲:上松範康/編曲:菊田大介(雑誌『電撃大王』)
10.ふれあ☆こんぷれっくす 歌:NANA/作詞:ayachi/作曲&編曲:中山真斗(『ふわりコンプレックス』)
11.ガーネット・クレイドル 歌:長瀬弘樹/作詞:片桐由摩/作曲&編曲:藤田淳平(『ガーネット・クレイドル』)
12.Bordar-境界- 歌:笶田みこ/作詞:海富一/作曲&編曲:藤間仁(PS2『スカーレット〜日常の境界線〜』)
13.Silent Snow 歌:Rita/作詞:kanoko/作曲&編曲:藤田淳平(『Sentinel〜センチネル〜』)
14.アンバーワールド 歌&作詞:佐藤ひろ美/作曲&編曲:藤間仁(『アンバークォーツ』)
15.STAR LEGEND 歌:榊原ゆい/作詞:Bee'/作曲:上松範康/編曲:中山真斗(『77〜And, two stars meet again〜』OP)
16.祝福のカンパネラ 歌:佐藤ひろ美&NANA/作詞:佐藤ひろ美作曲:上松範康/編曲:菊田大介(『祝福のカンパネラ』OP)
・『Elements Garden II -TONE CLUSTER-』を
■リレーインタビュー更新情報
2009年8月18日 リレーインタビュー第1回 Galge.com
Elements Gardenコンピアルバム第2弾で作曲・藤田淳平氏を直撃取材!
2009年8月21日 リレーインタビュー第2回 エキサイトアニメ
Elements Gardenリレー・インタビュー Vol.2 エキサイトアニメ〜藤間仁篇〜
2009年8月25日 リレーインタビュー第3回 萌王ブログ
いまココ
2009年8月28日更新予定 リレーインタビュー第4回 げっちゅブログ
菊田大介氏インタビュー
2009年9月01日更新予定 リレーインタビュー第5回 アニメイトTV
影山ヒロノブ氏インタビュー
2009年9月04日更新予定 リレーインタビュー第6回 マイコミジャーナル
上松範康氏インタビュー
■関連記事
2008年07月29日
Elements Gardenコンピアルバムリレーインタビュー第4弾! そして菊田は動き出す
■関連サイト
・コンピレーションアルバム『Elements Garden II -TONE CLUSTER-』公式サイト
・Elements Garden
・キングレコード
(C)Elements Garden
投稿者 電撃萌王 : 2009年08月25日 19:02
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