« OVA『苺ましまろ』、TVアニメ『ef』、それぞれ第2期発表! RONDO ROBE 2008 | メイン | TVアニメ『ef』第2期、『- a tale of melodies.』今秋より放映開始! キービジュアル公開 »

2008年06月29日

巨乳マウスパッドの時代に、あえて! クド貧乳マウスパッド付き『電撃リトバスEX』明日発売

明日6月30日(月)、
『電撃G's Festival! DELUXE Vol.3 電撃リトルバスターズ!エクスタシー』が
3,200円(税込)で発売されます。この夏に登場する、注目の
PCソフト『リトルバスターズ!エクスタシー』を強力にフィーチャー。
付録は「クド立体マウスパッド」、「エクスタシートランプ」、
「小毬&佐々美エクスタシージグソーパズル」の3本立てです。

■おっと18禁だぜ
『リトルバスターズ!エクスタシー』というソフトがあまりにもエクスタシーで
あるがため、『電撃リトバスEX』も必然的にエクスタシー……というか18禁に。
大きなお友だちだけが、読むことを許される!


▲表紙に燦然と輝く18禁マーク。


▲本をめくってみると……おっと、ここまでだぜ。
萌王ブログではこれ以上お見せできません。
クドフィギュアの好プレーによって、
肝心の部分は隠匿された。


■中身の話。
本誌の内容はどんな感じかと申しますと……
エクスタシーいっぱいのCGギャラリー、
3人の新ヒロインに迫るストーリー最速公開、
版権イラストギャラリー、
Keyスタッフインタビュー、
ドルジぬいぐるみ&表紙テレカ誌上通販、
ワールド&ミニゲームガイダンス、
といったところです。
ちなみにKeyスタッフインタビューには、
麻枝准氏(シナリオ)、都乃河勇人氏(シナリオ)、Na-Ga氏(グラフィック)の
お三方が参加。インタビューのタイトルは、
プロジェクトEX 〜『エクスタシー』を作った男たち〜
たぶん終盤に差し掛かると、ヘッドライトでテールライトな歌がかかるんだ。
きっとそうなんだ。旅はまだ終わらないんだ。


■三大付録
『電撃リトバスEX』には、
下記の三大付録が用意されています。
どのへんがエクスタシーなのか迫ってみました。

・クド立体マウスパッド
世にも珍しい、“微”乳マウスパッド。週刊電撃G's magazine
まろみさんが、「ち…ちっちゃ!」とか失敬なことを言っていましたっけ。
付録箱の裏面からして「お役に立てず申し訳ありません」ですもんね。


▲……そうすると逆にあれだ、
「役に立つ」とはどのようなことなのだろうか。

などとしげしげ観察していたら、電撃G'sのスタッフから
「役に立たないのではありません! 使いやすいんです!」
と、捉えようによってはかなりキワドイ発言も飛び出しました。
ちょっと比較してみますか……。


▲おっぱいマウスパッドといえばこの人
タマ姉こと向坂環さん(右)にお越しいただきました。


▲ストローを挟んでみたら……こ、この傾斜!
さすがタマ姉だと「角度」が違う!


▲あっ……。


▲泣くなクド、貧乳はステータスだ。
おっぱいは大きい小さいで価値が決まるのではなく、
ただ「オニャノコのおっぱい」というだけで
素晴らしいのだから……。


・エクスタシートランプ
続いては、大変にエクスタシーなトランプです。


▲どのあたりがエクスタシー、
なのだろうか?


▲このあたりがエクスタシーか?


▲それともこのあたりか?


・小毬&佐々美エクスタシージグソーパズル
コミケ73で販売された、2008年カレンダーの絵柄を使用。
どのへんがエクスタシーなのか?

 
▲左・ジグソー本体、右・完成図イラスト。
同系色のピースが多いため、のんびり挑むと
軽く1〜2時間はかかります。


▲このピースがエクスタシーなのだろうか。
どのあたりの部位なのかは
詮索せぬようお願いいたします。


なお『電撃リトバスEX』は、
電撃G's magazine8月号および電撃 HIME8月号と同時発売。
G'sとHIMEは先日の記事でお伝えしたように、
入浴をテーマとするエクスタシーなフィギュアの第1弾がついてきます。
この際、3冊ガッとまとめ買いとかお願いしたい感じにて……ダメ?


『電撃G's Festival! DELUXE Vol.3
 電撃リトルバスターズ!エクスタシー』

■発売日:6月30日(月)
■発売元:アスキー・メディアワークス
■価格:3,200円(税込)


■関連サイト
週刊電撃G's magazine
電撃G's magazine.com
電撃HIME.com(18歳未満の方は閲覧できません)
Keyオフィシャルサイト


(C)VisualArt's/Key

投稿者 電撃萌王 : 2008年06月29日 02:12

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.asciimw.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/876